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コンビニの前で3人以上の不良系の男性が大きいバイクに跨りたむろしていたら怖くないですか?
今日フラッと自転車でコンビニ立ち寄ろうとしたらそういう人たちが居たのでUターンして帰ってきてしまいました。
不良系でも優しいひととか平凡な人がいるのは知ってます。
だけどなんか怖いんです。
日本メーカーはアメリカの方だけ向いているので、ろくな製品作りができませんね???
●アメリカの広大な山の大きな下り道・・・距離も長い(車で走れるぐらい)そこで、初めてビーチクルーザーのダウンヒラーが成り立ったわけですな。
●「ファット・タイヤ」はいまだに使われますな。
そして「バルーナ」とは650×42Bの名残りそのものですよ。
●日本メーカーがそこに売り込んだものは単なるオフロード向けに改造した26インチの自転車。
●26インチの単なるオフロード用のリムとブロックタイヤの規格を作り(これが26HEですな)●幅を太くすれば、リム直径を小さくする必要があったからです・・・じゃないと外径が小さくならない!!!>>ゲーリー・フィッシャーが強力なブレーキや、ワイドな変速ギヤなどを装備し、マウンテンバイクの元祖となる自転車を作り上げた>>のが1974年のことです。
1979年にゲーリー・フィッシャーが「マウンテンバイク」と名付ける前までは「クランカー」、「バルーナ」、>>「ファット・タイヤ」などと呼ばれました。
>>1977年には仲間のジュー・ブリーズがマウンテンバイク専用フレームを完成。
>>性能があがり、次第にマウンテンバイクは山道を下るだけの道具から、オフロードを自在に走って楽しむ新しい遊びの道具として>>愛好者を世界に拡大。
1980年には日本にマウンテンバイクの概念が入ってきました。
オフロードを自在に走って楽しむ・・・・日本には既に大量のオフロード向け自転車がありました。
オフロードを自在に走って楽しむ・・・・日本には既に大量のオフロード向け自転車がありました。
オフロードを自在に走って楽しむ・・・・日本には既に大量のオフロード向け自転車がありました。
オフロードを自在に走って楽しむ・・・・日本には既に大量のオフロード向け自転車がありました。
オフロードを自在に走って楽しむ・・・・日本には既に大量のオフロード向け自転車がありました。
この書き込みはちょっと怖いですね。
最後の同じ文句の繰り返しが、ホラー映画の名作、ジャック・ニコルソン主演『シャイニング』を連想させます。
小説家志望のジャック・ニコルソンが、冬場の管理人として赴いた、閉ざされた雪山のホテルでの孤独と、小説を書き上げなければならないと言うプレッシャーに耐え切れず発狂し、同じ文句を、何十ページにもわたって、タイプライターで打ち込んでいるシーンがあります。
「仕事ばかりで遊ばない、ジャックはもうすぐ気が狂う」「仕事ばかりで遊ばない、ジャックはもうすぐ気が狂う」「仕事ばかりで遊ばない、ジャックはもうすぐ気が狂う」「仕事ばかりで遊ばない、ジャックはもうすぐ気が狂う」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
読んでいて、背筋がぞくっとしました。
夏向きの書き込みですね。
http://eiga.com/buzz/20090107/8
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